2008年08月01日

笑いの効用




あなたは、





『笑わすトーク術』という、





強烈な方法を、知っていますか?








そのノウハウをつかんだ瞬間、




あなたは、好きな人から、


いくらでも愛される人間になっているでしょう。





「そんな人間になりたいな」


と思った方は、



さっそく、以下をお読みくださいね。






あなたは、



「しゃべった瞬間に恋愛が成就したら、いいだろうなあ」



なんて、考えたことはありませんか?




「ドラえもん」でもいれば、いい道具を出してくれるかもしれません。


でも、残念ながら、それはいない。(笑)



こうなったら、「努力あるのみ」と頑張ります。




好きな人から愛されるために、


いろんなことをしますよね。




「ホメ言葉も言った」


「プレゼンもあげた」


「仕事も手伝った」


「食事もおごった」


「車で送ってあげた」





などなど。




でも、なぜか最終的にフラれてしまった・・・。




「いったい自分の何が悪いんだ」



と、あまりのショックに、叫びたくなりませんか?




一方で、


単にしゃべっているだけなのに、他人を惹きつける人がいます。




好きな異性も、


仕事の同僚も、


初対面の人も、



誰でも、その人の話にゾッコンになるのです。




こんな人は、何か特別な方法を使っているのでしょうか?



それとも「特殊能力」があるのか?



いやいや、そんなことはありません。



同じ人間です。



同じ言葉を使っているのです。



でも、なぜか、差が出る。





あなたには、こんな経験はないでしょうか?



「好きな女性」としゃべっています。


話を盛り上げようと、あなたは頑張る。




そこへ、別の男が割り込んできた。




その男は、実に言葉巧みに、女性に話しかけます。




いつか彼女は、あなたのことを無視して、



その男との会話に夢中になるのです。




あなたは腹が立つでしょう。



「後から割り込んできて、何だコイツは」



そう思うはず。




でもいくら腹を立てても、


割り込み野郎に文句を言うわけにもいきません。(笑)



ましてや、彼女に抗議するわけにもいかない。



「モヤモヤ」したものを抱えながら、我慢するしかないのです。




あなたが女性でも、そうでしょう。



好きな男性と「二人の会話」を楽しんでいる。



そこへ、別の女性が割り込んできた。




すると、相手の男性は、



いつの間にやら、彼女と熱心に話しているのです。





自分の存在が忘れ去られている・・・





これほど寂しいことはありません。



でも誰にも文句は言えない。




後に残るは、「欲求不満」のみ・・・。




でも、なぜそうなるのでしょうか?



自分の会話に問題があるのでしょうか?




僕は、今まで、


こんな「寂しい経験」を、何回もしてきました。



一所懸命にしゃべっているのに、冷たくあしらわれたことなんか、


もう無限にありましたね。




その一方で、



軽くしゃべっているのに、


相手の心をあっという間につかんでしまう人がいます。



僕は、そんな人と自分を比較して、


いつも劣等感に苛まれていました。




しかし僕は、


根性はないけど、負けず嫌い。(笑)




会話で思うように異性の心をつかんでいる人の、


その秘密を探ろうと、自分なりに研究したのです。




そういう「人間研究」(ヘンな言い方ですが)には、


僕の職場は適していたのです。




僕は、「大学受験予備校」で働いていました。



そこで「進路指導」に携わり、


多くの生徒と接してきました。




予備校には、あらゆる人がいます。



生徒はもちろん、同僚の職員、教科の先生、保護者。



そして僕は「営業」もしていましたから、


高校の教師とも付き合いがありました。




校長先生とも話をします。




そうかと思ったら、


大学の職員とか、



あるいは大学の先生ともしゃべる。



いろんな業者さんとも会話する。




生徒の「家庭の揉め事」の相談にも乗ります。




挙句の果てには、



予備校にいつも怒鳴り込んでくる人とも話す。(笑)




そんな状況で、


いつしか僕の会話の悩みは解消され・・・



なんてことはなく(笑)、



いっそう、悩みは深まっていったのです。




話せば話すほど、


自分の言葉に重みがないことに気がつかされます。



教室でしゃべっても、生徒は聞いていない。


保護者の方と会話しても、「ハァ〜」みたいな顔をされる。


営業もうまくいかない。


怒鳴り込んでくる人には、いっそう怒鳴られる。(笑)



そんな状況で、だんだん会話が怖くなってきました。




「オレはしゃべればしゃべるほど嫌われていくタイプなのか」



と被害妄想にとりつかれました。




でも、僕はある時、気がついたのです。



なぜ自分の話に重みがないのか。



どうして異性は振り向いてくれないのか。



その理由に気がついたのですね。




そこには「ユーモア」というものが、



大きく影響していたのです。




それに気がついたのは、


ある「職場の同僚」がきっかけでした。



仮に「B君」としておきます。



僕より年下なのですが、


話に説得力があって、なかなかの人物です。



異性関係も順調で、女性の方から告白されることもたびたびあるそうです。



彼は、とりたてて「格好いいタイプ」ではありません。



まあ、僕よりは格好いいかもしれませんが、


それでも、ごく普通です。



多くの女性から、「告白される」なんて、ちょっと考えにくいタイプでした。



でも、彼は、非常に会話がうまいのです。


うまいというより、「楽しい」。



彼としゃべっていたら、凄く楽しいのですね。



彼がモテるのは、その理由からでしょう。



彼は、独特の「楽しい雰囲気」をかもし出す人だったのです。



でも、なぜ楽しいのかよくわからない。


具体的に、彼の会話の「何がいいか」はわかりませんでした。




僕は、B君と、


何度か飲みに行ったことがあります。



僕は、酒が飲めないものですから、


同僚と飲みに行くことは滅多になかったのです。



でもなぜか、


彼とは、苦にならずに行けました。




ある日ことです。


B君と二人で飲みに行く約束をしていました。



するとそれを聞きつけた同僚の数人が、



「オレたちもいっしょに行く」



と言い出したのです。




よくある状況ですね。(笑)




普通なら、「みんなで楽しく」というところでしょう。



でも僕はそう思うことができなかったのです。




なぜなら、



「いっしょに行く」と言い出した連中は、



そろいもそろって、僕の嫌いなタイプ。



我が強くて、他人を何とも思わないような人たちです。




おまけに説教好きのヤツもいて、



「いっしょに飲みたい」なんて、


絶対思えないような人達だったのです。




実は、B君も、彼らのことを嫌っていました。



B君もそんなタイプの人は苦手だったのです。



でもB君は、そんなことはおくびにも出さない。




「いっしょに行きましょう」



とさわやかに言うのです。




で、関心したのは、



彼は、たとえ嫌いな相手であっても、



実に楽しく、酒の席を過ごす男なのです。




一方僕はと言えば、


顔に出るタイプ。(笑)




嫌いな人とは、長時間いっしょにいたくはありません。



また、酒場そのものが苦手なのです。




B君も酒は苦手なタイプですが、


実に楽しそうに、酒宴の席を過ごしています。




で、ここからが大事なのですが、



彼は、無理に楽しそうにしているわけではなかったのです。




「楽しいから」楽しそうにしていたのです。





ここが重要。




楽しくなくても「楽しそうにすること」はできます。



でも、彼はそうではなくて、


本当に楽しかったのです。



イヤな相手であっても楽しくできる。(心から)



それが彼の、「人をひきつける魅力」だったのです。



では、彼はどうしてそんなことができたのでしょうか?




それは、彼には、



「ユーモア精神」があったからですね。





彼の会話は、実に楽しいのです。



とは言っても、コメディアンのように、


絶えずおもしろい話をしているわけではありません。



ネタを繰っているわけでもない。(笑)




ごく「自然な会話の中」で、


人をおもしろがらせる術を身につけていたのです。




彼はツッコミが巧みでした、



それもイヤミなツッコミではなく、


心から笑えるツッコミです。




また彼は、



相手から「からんでいきたい」と思わせるような、


魅力を持っていました。



それはどこから来るかというと、


やはり「ユーモア」からです。



「ユーモア話術」「笑わす会話術」が巧みなのです。




これはモテて当然ですね。




そこで、あなたは、こんな風に思うのではないでしょうか?



「B君は特殊な才能があったんだろう」


と。



「普通の人には無理なんじゃないの」



そう思われるかもしれません。



実は、僕もそう思っていました。



「自分には無理」


と思っていたのです。



しかし、何とかB君のようになりたい。



僕より年下でしたが、それはまあいいでしょう。(笑)




そこで、自分なりに、


「笑わす会話術」を研究してみました。




「研究」というのは大げさで、



実はB君を見ていて、その秘密は、よくわかったのです。




僕も、B君を見習いつつ、


自分の性格を生かしながら、



「笑わす会話術」を実践してみたのです。




するとどうでしょう。



うまくいくではありませんか。



僕は何も変わっていません。




ただB君といういい人生の教師を見つけて、


彼の「エッセンス」を盗んだのです。



ここで大事なことは、



「B君のマネをした」ということではなかったのです。




マネではなく、「万人に共通する部分」を発見して、


それを応用させたのです。




「万人に共通する部分」



とは何か?




それが「ユーモア精神」なんですね。




ユーモア精神は、誰にだって、多少なりともあるものです。



でも僕は、それをもっと発展させたのです。



ただそれだけです。




その結果、



会話がうまくなるし、


笑い話はできるし、



有り難いことに、異性からも愛されるようになった。(笑)




もちろんB君だけから学んだのではなくて、



長年に渡る様々な経験を通して、


「笑わすトーク術」を確立させたのです。




今回、そのノウハウを、


一冊のE-Bookにまとめることにしました。




このノウハウは、



あなたが「思い通りに生きる」ために、


最強の武器になるはずです。












いくらでも愛される



ユーモア話術をすべて明かします





(PDF版 全195ページ)





一般価格    10000円


            


特別価格  5800円

               




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即時ダウンロード可能です。








では、ここで自己紹介を。



僕は、上村英明と申します。



僕は、現在、メールマガジン



『1万人を虜にする魅惑のトーク術』


(読者数4万人 「まぐまぐ」殿堂入りメルマガ)


を発行しています。




また、「ユーモア話術」に特化したメルマガ、


『誰でも笑わして愛される笑いのトーク術』 


も発行させていただいております。


(読者数1万2千人 「まぐまぐ」より発行)





またプレミア版(有料版)メルマガとして、


『1万人を虜にする魅惑のトーク術SPECIAL〜異常に愛されるための全方法〜』  


を「まぐまぐプレミアム」から発行しています。


(「まぐまぐプレミアム」交流・個人・情報交換部門ランキング入りメルマガ)





おかげさまで、メルマガを読まれて多くの方々に、



「恋愛がうまくいきました」


「人間関係の悩みが消えました」


「出会いが増えました」


「相手が勝手に好きになってくれました」


「会話がいくらでもできます」



などなど、喜びの声をいただいております。




このE-Bookは、



「笑わす会話術」を発揮する方法について、


その「具体的なノウハウ」を書いたものです。





会話術のノウハウ本はたくさんありますが、


「笑い」に絞った形で書いた本はあまりないと思います。



なぜでしょうか?



「笑わす」というのは、ハイレベルな会話術だからですね。




高度な会話力が要求されます。



僕のメルマガを読んでくださっている皆様には、


ぜひ「高度な会話術」をマスターしていただけたら、


という思いで書きました。




とは言っても、全然難しくはないのです。



誰でも実行可能です。



しかも簡単。




でも、このノウハウに気がつかないと、


ずっと実行できないままで終わってしまいます。




これは惜しい。




そんなノウハウをふんだんに盛り込みました。




このE-Bookを読むことで、



以下のような会話術が身につくでしょう。





★ 話を真剣に聞いてもらえる


★ 好きな異性を退屈させない


★ また会いたいと思ってもらえる


★ トラブルを笑いに変えることができる


★ 異性の気持ちを即効でつかむ


★ 恋のライバルに負けない


★ 仕事のライバルより一歩先を行く


★ 笑わす快感が身につく


★ 異性関係(人間関係)が飛躍的に発展する






などなど、


このE-Bookには、いろんな効用があると思います。




もしあなたが、



「あの人、何かヘンな術でも使っているのだろうか?」



と言われるくらいの会話術を身につけたいなら、



このE-Bookはその手助けをしてくれるでしょう。




それは即、




「恋愛成就」



「願望成就」





につながっていくのです。







特典の「特別レポート」もありますよ。





今回は、本E-Bookを購入された方に、


特典として、「特別レポート」も差し上げようと思っています。




タイトルは、



★『食べて愛される驚愕のレシピ〜意表をついた恋愛術〜』 


(PDF形式 全66ページ)




です。



「なんじゃ、そりゃ」


と思われたかもしれませんね。(笑)



これは読んでのお楽しみです。




まさにタイトルどおり、



「意表をついた恋愛術」なのです。




「目からウロコが落ちる」


というと、使い古された言葉ですが、



まさに、そんな、



「頭にガツンと衝撃を受けるようなレポート」



になっています。




これも合わせてお読みいただければ、



文字通り「恋愛成就の相乗効果」が期待できるでしょう。



もちろん、「人間関係」にも応用できますよ。






このE-Bookに関するQ&A





Q. このE-Bookは、どんな人が対象ですか?



「会話で愛されたい」すべての人が対象です。相手が異性でも同性でも使えますよ。




Q. このE-Bookの効果は?



「笑わす会話術」が、それこそおもしろいくらい身につきます。

あなたは、「相手の愛情を獲得するのが、こんなに簡単なことなのか」と、ビックリすると思います。





Q. 男性用のE-Bookですか?



男性でも女性でもお使いいただけます。男女兼用です。




Q. ズバリ、どんなノウハウですか?



「ユーモアトーク術」を発揮するためのノウハウです。

あらゆる角度から、そのノウハウに言及しています。


でも単に笑わすだけではなく、自分が尊敬され愛される、

そんな「最高度の会話術」について書いています。





Q. 自分は恋愛や人間関係が苦手です。もちろん会話も苦手。そんな人でも実践できますか?



大丈夫です。E-Bookに書いている内容は、誰にでも実践できるものです。

しかも、自分の幸せが倍化するような、そんなE-Bookなんです。





Q. 才能が必要でしょうか?



いりませんよ。(笑)




Q. 内容のフォローはあるの?



E-Book購入者さん限定で、「トーク術の裏メルマガ」をお届けします。

そこで「個別相談」のご案内もしますね。





Q. 相談に乗ってもらえますか?



ぜひどうぞ。E-Book購入者さんが、日常で「笑いのトーク術」を発揮し愛されるよう、

めいっぱいフォローします。







購入者さんの声





E-Bookを購読されたY・Hさん(東京都・男性)から、ご感想をいただきました。




いつもメルマガを楽しく拝見しております。


毎回、示唆に富んだ内容で、凄くためになっています。

ありがとうございます。


メールボックスに上村さんのメルマガが届いていると、それだけで嬉しくなります。


この度、新作のE-Bookを書かれたということで、購入させていただきました。



僕は、人を笑わすのが苦手なのですが、このE-Bookは、僕のそんな悩みを払拭してくれました。


おもしろい! と思いました。


おもしろいと思ったのは、E-Bookの内容自体が楽しく読めるということと、


とにかくおもしろい話ができる会話力が身につく



という二つの意味で、「おもしろい」と思ったのです。



素晴らしいE-Bookですね。



こんな内容は市販本でも見たことがありません。


明日からガンガン楽しい話ができそうで、恐いくらいです。


元々上村さんのメルマガやE-Bookを読んで、会話自体、

今までと比べ物にならないくらい得意になっていたのですが、


このE-Bookは、まさにそれに駄目押しをしてくれました。


凄く感謝しています。


これからも、ぜひ頑張ってくださいね。





E-Bookを購読されたT・Kさん(愛知県・女性)から、ご感想をいただきました。




こんにちは。

いつも楽しくメルマガを拝見しています。


この度、E-Bookも読ませていただきました。


本当におもしろかったです。


そして、凄くタメになりました。



自分がどうして楽しい会話ができないのか、


その理由がよくわかりました。



笑いのトーク術なんて、才能がものを言うんだと勝手に思っていたのですが、


そうじゃないんですね。


目のつけどころを変えるだけで、

誰でも、「笑わす会話術」の達人になれるんですね。


それがよくわかりました。



私の周りでは、気の効いた会話のできる人が、やっぱり周りからチヤホヤされています。


私もそんな人を見ながら、


「自分もああなれたらいいけど、無理だよな」


と思っていました。



でも上村さんのメルマガを読んで、考え方が変わりました。


そしてこのE-Bookを読んで、完全に自分が勘違いしていたことに気がつきました。


笑わすことは誰にでもできる。

できないのは、自分の視点が間違っているから。


それに気がついたのです。


このE-Bookは、私のバイブルになると思います。



これからも応援しています。


ぜひ、絶え間なくメルマガやE-Bookを書き続けてくださいね。






購入者特典





本E-Bookをご購入された方に、



珠玉の「特別レポート」をプレゼントします。



あなたの頭にガツンと一撃を加える、衝撃の書。




★『食べて愛される驚愕のレシピ〜意表をついた恋愛術〜』 


(PDF形式 全66ページ)





このE-Bookをご購入された方だけが読めるレポートです。



ぜひこれも読んでくださいね。







最後に「笑い話」を一つお聞きください。





ある「学校」での話です。



いつも遅刻してくる生徒がいました。



もちろん教師は、その都度彼に説教します。



再三再四、注意しているにもかかわらず、


その日もまた遅刻してきたのです。



担任の教師も激怒。



「今日はどんな理由で遅刻したんだ!!??」


とエライ剣幕です。




するとその生徒、




「すいません。今日は、自転車に乗り遅れたんです」




と言い訳をしました。





・・・・・





・・・・・






えっ!? 自転車!?







「電車に乗り遅れた」ならわかります。



でも、「『自転車』に乗り遅れる」ことなんてあるでしょうか?



自転車って、止まってずっと待ってるものです。(笑)




これを聞いた教師は、


思わず爆笑。



笑った後というのは怒りにくいものです。



その日、生徒は怒られずに済んだそうです。




でも、生徒は単に、「言い間違え」ただけでしょうか?



もしかしたら、わざと言ったのかもしれません。



教師が笑うことを計算に入れて、言い訳を考えたのかもしれません。



だとしたら、なかなかしたたかな生徒です。



まあ、そんなこと考える暇があったら、急いで登校すればいいのですが。(笑)



でも彼は、笑いによって、「怒られる」というピンチを逃れたわけですね。



「笑」いとは、いろいろ使えるのです。




「笑わすトーク術」を身につければ、


どんなに人生で得をするかわからないほどです。





ぜひあなたもこのE-Bookで、


その「誰も書かなかった技術」を身につけてくださいね。




では今すぐご購入くださいね。











いくらでも愛される



ユーモア話術をすべて明かします





(PDF版 全195ページ)





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特定商取引法に関する表記
posted by ヒデキチ at 13:53| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記